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  • selfcrea 石原千紗子

タイムウェーバーとはなんぞや(転載)

最終更新: 2020年10月2日

タイムウェーバー(*1)とは、ドイツ人の物理学者マーカス・シュミーク氏がラジオニクス(意識を測定する機械で、機械で視る占いのような物)をベースとして作った機械です。

タイムウェーバーを一言で言うならば、人の想念を完全にシャットアウトし、時間というパラメーターを使うことによって、過去から未来まで見通すことの出来る究極のラジオニクスと言えるでしょう。

当初のラジオニクスは非常に不安定で、セラピスト(観測者)のノイズが入り使えた物ではありませんでした。 そこでマーカス氏は、人の出す想念をシャットアウト出来るコズイレフ・ミラー(宇宙物理学者ニコライ・コズイレフ氏発明)を機械の中に入れ、セラピストのノイズを無くす事に成功しました。

さらにインドの僧侶としての経験を持つマーカス氏は、自らの悟りから得た物質と精神の関係性と、ブルクハルト・ハイム氏が唱える12次元説の統一量子場理論が一致している事に感銘をうけ、意識の領域(7次元以上)にアクセスする方法として、素粒子の最小単位である光子(こうし)を観測材料とすることでアクセス可能であると考え、光量子効果とダイオードのホワイトノイズを使い、肉体と意識のエネルギー体全ての情報を持っているインフォメーションフィールド(*2)を観測出来る機械を完成させました。 それがTime Waverです。

タイムウェーバーは観測だけでなく、インフォメーションフィールドの混乱を調整する為に生命体が必要とするポジティブな振幅パターンを直接送信し、適正化(*3)を行えることも大きな特徴です。

(*1)タイムウェーバーは、既存の化学、既存の医学では認められていません。 (*2)インフォメーションフィールドの存在は科学的に認められておりません。 (*3) 適正化という言葉と状態は既存の科学では証明されていません。



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